「お酒、どんな飲み方が危険?依存症まで男女の差」
内科医が語るアルコール問題です。お酒を減らせるかもしれないという新しい薬の問題点も
お話していただきます。
とき:2019年11月13日(水)午後1時半~3時半
場所: 矯風会館1階ホール
参加 無料 どなたでもご参加ください。
詳しくはちらしをごらんください。
ちらしはこちら→11月13日加藤純二さん講演会
「お酒、どんな飲み方が危険?依存症まで男女の差」
内科医が語るアルコール問題です。お酒を減らせるかもしれないという新しい薬の問題点も
お話していただきます。
とき:2019年11月13日(水)午後1時半~3時半
場所: 矯風会館1階ホール
参加 無料 どなたでもご参加ください。
詳しくはちらしをごらんください。
ちらしはこちら→11月13日加藤純二さん講演会
※おかげさまで標記イベントチケットは完売しました。ありがとうございました。
当日券につきましては空きが出た場合のみ販売します。
見て 聞いて 考える 平和へのまなざし―
ジョー・オダネル写真展&朗読と歌とピアノ
とき:2019年10月19日(土)13:30~15:00(写真展は12時からご覧いただけます)
場所:清水が丘教会ミッションホール(横浜市)
チケット 前売り1000円(販売終了) 当日1200円
主催:公益財団法人 日本キリスト教婦人矯風会
後援:NPO法人日本朗読文化協会/ 日本基督教団 大和教会
お申し込み方法はチラシをごらんください
ちらしはこちら→ 1019オダネル写真展朗読歌
『花ばぁば』は日本軍「慰安婦」被害者の証言をもとに、全ての性暴力根絶を願い創作された絵本です。日本人絵本作家4人が呼びかけた「日・中・韓 平和の絵本」シリーズの中で、『花ばぁば』だけが8年もの間日本で刊行できなかったいきさつ、作者クォン・ユンドクさんや出版社、日韓市民の奮闘と希望を描くドキュメンタリーです。
@新潟
2019年9月23日(月・祝) ※盛況のうち終了いたしました!!
14:00~16:30 (開場13:30)
場所:クロスパルにいがた 4階映像ホール
トークゲスト 田島征三さん(絵本作家)
チケット前売り500円 当日600円
高校生以下無料
申し込み・問い合わせは チラシ参照
共催 公財 日本キリスト教婦人矯風会、新潟YWCA
@2019年10月5日(土)
13:30~16:00(開場13:00)
場所:矯風会館3階集会室
トークゲスト 木瀬貴吉さん(ころから代表)
チケット 前売り800円 当日1000円
高校生以下無料
申し込み・問い合わせは チラシ参照
主催:公財 日本キリスト教婦人矯風会
矯風会では毎月1回活動説明会を行っています。矯風会の歴史、女性人権事業・女性福祉事業などに関心のある方、ボランティアご希望の方はまず活動説明会にご参加ください。矯風会の活動をわかりやすくご説明します。
参加ご希望の方は前日までに事務局にご予約ください。電話 03-3361-0934
矯風会では毎月第3木曜日に本館前庭にて洋服ポスト(古着回収)を行っています。まだ着られる衣類全般受け付けています(着物、帯、靴、サンダル、ベルト、帽子、バッグ、ぬいぐるみ、新品の下着、カーテンも可)。レインブーツ、ロングブーツ、下駄、草履、はぎれは不可。ハンガーは外してお持ちください。 7月18日の洋服ポストは419㎏でした!ご協力に感謝いたします。 ☆お願い☆大原則はそのままの状態で使える衣類! 男・女・子ども・マタニティ服、夏・冬物、混ぜてかまいません。ビニールや紙の袋に入れて投函にお越しください。恐れ入りますが下着は新品をお願いします。食器類や食器類や玩具は扱っておりません(ぬいぐるみはOK)。 当日ご持参が難しい方は、開館時間内(9:30 ~18:00 土日祝日除く)に矯風会館内「受付」にお声かけください。敷地内に置くことはご遠慮ください。ハンガーは取り外してください。 保管場所が限られていますので、なるべく開催日近くにお持ちいただけると助かります。衣類などはそのままの状態で再利用できる袋などに入れてお持ちください。 ★お手数ですがハンガーは外してお持ちくださいますよう何卒お願いいたします★ ◇ときどき衣類の中にお鍋や瀬戸物、電化製品が混じっていることがあります。これらの品々はどうかお荷物の中に入れないでください◇ 洋服ポストホームページはこちら→ http://www.yofukupost.net/
子どもと共にシェルターを利用し今はシェルター(女のスペース・おん)の代表である山崎菊乃さんの講演会を開催します。
とき:2019年9月30日(月) 1:30~3:30
ところ 北海道クリスチャンセンター 2階ホール
参加費 500円
詳細はちらしをごらんください。ちらしはこちら→ 9月30日山崎菊乃さん
矯風会では毎月第3木曜日に本館前庭にて洋服ポスト(古着回収)を行っています。まだ着られる衣類全般受け付けています(着物、帯、靴、サンダル、ベルト、帽子、バッグ、ぬいぐるみ、新品の下着、カーテンも可)。レインブーツ、ロングブーツ、下駄、草履、はぎれは不可。ハンガーは外してお持ちください。 6月20日の洋服ポストは677.5㎏でした!ご協力に感謝いたします。 ☆お願い☆大原則はそのままの状態で使える衣類! 男・女・子ども・マタニティ服、夏・冬物、混ぜてかまいません。ビニールや紙の袋に入れて投函にお越しください。恐れ入りますが下着は新品をお願いします。食器類や食器類や玩具は扱っておりません(ぬいぐるみはOK)。 当日ご持参が難しい方は、開館時間内(9:30 ~18:00 土日祝日除く)に矯風会館内「受付」にお声かけください。敷地内に置くことはご遠慮ください。ハンガーは取り外してください。 保管場所が限られていますので、なるべく開催日近くにお持ちいただけると助かります。衣類などはそのままの状態で再利用できる袋などに入れてお持ちください。 ★お手数ですがハンガーは外してお持ちくださいますよう何卒お願いいたします★ ◇ときどき衣類の中にお鍋や瀬戸物、電化製品が混じっていることがあります。これらの品々はどうかお荷物の中に入れないでください◇ 洋服ポストホームページはこちら→ http://www.yofukupost.net/
今年もキリスト者遺族の会と共催し「9・18/満州事変」公開学習会を開催します。「天皇代替わりと改憲問題~天皇と9条改憲の極めて深い関係~」
ちらしより:
2019年は改元・新天皇即位の報道でほぼ天皇漬けの一年となっています。「天皇が日本のアイデンティティー」「改元によって新しい時代が始まる」などなど、いやが上にも高まる代替わりお祝いムード。「2020年には是が非でも憲法改正を」と明言する現政権の改憲動向と、天皇代替わりは決して別の問題ではなく、深い繋がりがあるのです。侵略加害の歴史において、天皇が果たした役割は何か?「国民統合の象徴」が目指す「統合」とは一体何か?今年も「9・18/満州事変」を覚えるこの時に、憲法学の稲正樹先生と共にご一緒に考えましょう。
講師:稲 正樹(いな まさき)氏(国際基督教大学平和研究所顧問・憲法学)
日時:9月28日(土)午後2時~4時(開場午後1時半)
会場:日本キリスト教婦人矯風会3階集会室
参加費500円
どなたでもご参加ください。
ちらしはこちら→天皇の代替わりと9条改憲問題
ちらしより:「神の子たち」「ゴミ捨て場の子供たち」「わすれないふくしま」などの作品を通じ、監督はフィリピンの巨大ゴミ捨て場や福島で同じ時を生きる人々の姿を追い続けてきました。監督は現在フィリピンで新しい映画を撮影しながら、現地の人々の暮らしを支える新たなプロジェクトに力を注いでいます。命と向き合い、命を燃やす四宮監督からのメッセージを、ぜひ聞いてください。
とき:2019年7月24日(水)午後1時半~午後3時30分
於:矯風会館1階ホール チケット前売り1200円 当日1500円
会員前売り1000円 当日1500円
お問い合わせは矯風会事務局まで 電話03-3361-0934
チケット購入方法などはチラシ参照→7月24日四ノ宮浩監督講演会
矯風会では毎月1回活動説明会を行っています。矯風会の歴史、女性人権事業・女性福祉事業などに関心のある方、ボランティアご希望の方はまず活動説明会にご参加ください。矯風会の活動をわかりやすくご説明します。
参加ご希望の方は前日までに事務局にご予約ください。電話 03-3361-0934