11/11~17 DV加害者は変わるのか・被害者支援の立場から (オンライン講座)

講師:山口のり子さん(アウェア代表)

動画公開期間 2020年11月11日(水)~17日(火)

参加申し込み:新宿区男女共同参画センターまで(受付期間10月7日~11月10日)。メール(講座名、お名前、電話番号、年齢●歳代を記載)、または下のチラシ裏のFAX申込用紙をお使いください。

✉ danjo-keihatsu@city.shinjuku.lg.jp FAX 03-3341-0740

共催:ウィズ新宿都

11/7 埼玉:かれらの自立をはばむものは 児童自立支援施設から見た児童虐待

児童福祉現場から見えてくる児童虐待問題とは?少年たちと生活を共に28年、子どもたちを取り巻く様々な問題を、熱血教官が熱く語ります。

講師:寺岡牧さん (厚生労働教官)

とき:2020年11月7日(土)午後1時半~2時45分(開場1時)

場所:日本キリスト教団川口教会   

ちらしはこちら→ https://kyofukai.jp/wp-content/uploads/2020/08/2020年11月7日 寺岡牧さん講演会.pdf

11/11お酒に関する男女差あれこれ 岩原千絵医師(精神科)講演会

依存症の相談を受ける方、ご自身や家族の飲み方が気になっている方などどなたでもどうぞ!
とき:2020年11月11日(水)午後1時半~3時半(1時開場)
場所:矯風会館1階ホール (裏面に地図)
講師:岩原千絵さん 精神科医(久里浜医療センター)
   体験談    断酒修養会メンバー
参加費 無料

ちらしはこちら→ https://kyofukai.jp/wp-content/uploads/2020/08/2020年11月11日岩原千絵さん講演会.pdf


東京:10/8 講演会 性犯罪の「加害者」とは?

前売り券の申し込みは締め切りました。当日券僅かです。

斉藤章佳さん講演会 

『性犯罪の「加害者」とは‐2000名以上の加害者臨床から見えた真実‐』

講師プロフィール:『男が痴漢になる理由』、『「小児性愛という病‐それは、愛ではない』著者。精神保健福祉士・社会福祉士、大船榎本クリニック精神保健福祉部長

日時:10月8日(木)午後2時~4時(1時半開場)
場所:矯風会館 1階ホール  定員70人

チケット前売り 1000円/当日1500円 申し込み締切 9/30

前売りチケット申し込みはFAX 03-3361-1160に氏名・チケット枚数電話(携帯優先)FAX番号 を書いてお送りください。

※時節柄、延期/中止のご連絡のため、連絡先は必ずご記入ください。また、開催状況をホームぺージや電話でご確認の上お越しください。

電話 03-3361-0934 矯風会事務局

チラシはこちら→ https://kyofukai.jp/wp-content/uploads/2020/07/10月8日性犯罪の「加害者」とは-2.pdf


 

中止:講演会「児童自立支援施設から見た児童虐待―かれらの自立をはばむものは―」

児童福祉現場から見えてくる児童虐待問題とは…?
少年たちと生活を共に28年、子どもたちを取り巻くさまざまな問題を、熱血教官が熱く語ります。

2020年7月11日(土) 午後1時半~2時45分(1時開場)

※本講演会は、新型コロナウイルス感染予防対策のため、中止となりました。延期して開催を予定しております。

会場:日本キリスト教団 川口教会

講師:寺岡 牧(厚生労働教官) 

参加費500円

連絡先:矯風会関東部会川口グループ 090-7428-8055 (寺岡)

中止:講演会「わたしは、思いっきり―進行性筋ジストロフィー症とともに生きて―」

2020年7月3日(金)13:30~15:00

※本講演会は、新型コロナウイルス感染予防対策のため、中止となりました。延期して開催を予定しております。

場所:日本キリスト教団 金沢長町教会

講師:津田たまえ

お問合わせ:問谷076-288-4619(北陸部会長)

連携団体主催講演会:1/25高等教育はどこに向かうのか

国際婦人年連絡会2019年度 第四回セミナー

高等教育はどこへ向かうのか~教育政策とジェンダー~

講師:河野銀子さん(山形大学学術研究院教授、教育社会学)

ちらしより:講師の河野銀子さんは教育(機関・制度・組織)の社会的機能について、教育を利用する側の意識やキャリアの分析を通して再検討し、特に、教員のキャリア形成、高校大学の接続、科学技術とジェンダーに関するテーマを得意とされています。

とき:2020年1月25日(土)13:30~15:30 13:00~受付

場所:矯風会館3階

参加費:500円

ちらしはこちら→1.25国際婦人年第4回セミナーちらし於:矯風会館

中止:DV加害者は変わるのか ―被害者支援の立場から―

男女共同参画の推進と多様な生き方をみとめあう社会づくり―ウィズ新宿都のパートナーシップ講座 

日時: 2020年 3月 12日 (木) 午後1時半~4時 

※本イベントは新型コロナウィルス感染対策のため、共催団体の新宿区の決定により中止となりました。7月以降に延期して開催を予定しております。別途案内

場所: 矯風会館1階ホール(JR大久保駅北口徒歩2分)

講師: 山口のり子さん(アウェア代表)

参加無料。(要申し込み。新宿区男女共同参画センター(ウィズ新宿)Tel:03-3341-0801まで(日・祝日除く8:30~17:00)、またはチラシ裏のファックス申込用紙で。2月7日より受付開始。

DV問題の啓発をさまざまな民間団体がとりくみ、
行政機関も毎年キャンペーンしているにもかかわらず、被害者は減少していない。
問題解決には、〈問題=加害者〉の研究が大切だ。
「加害者」に着目して、17年加害者更生プログラムを実施してきたアウェア(aware)の代表、
山口のり子さんから学ぶことは多いに違いない。

「風と共に去りぬ」と19世紀の女たち

矯風会創立133周年記念講演会&ミニコンサート

お話: 荒 このみ さん(東京外国語大学名誉教授 アメリカ文学・文化研究者)

ピアノ:秋山浩子さん、テノール:西宏隆さん

日時: 2019年 12月 6日 (金) 午後1時~3時半(1時~1時半:祈りと賛美のとき)

会場:矯風会館 1階ホール(JR大久保駅北口徒歩2分)

入場無料

矯風会発足の母体となった米国女性禁酒同盟(WCTU)は、1874年、アメリカ・オハイオ州で誕生しました。
南北戦争は1861~1865年。この時代に女性たちはどんな生き方をしていたのか、荒先生の講演によって、21世紀に生きる女性たちの活躍を再評価する機会になると思います。
『風と共に去りぬ』を、「アメリカ南部の白人の物語だよね」と思って読まず嫌いの方がいすのは残念。
荒このみ先生が訳しなおした2015年発行の岩波文庫は、各巻末の訳者解説が充実しています。
南北戦争時代のアメリカの様子や、スカーレットの父の故郷であるアイルランド移民の背景など、
作品の世界が理解しやすくなる内容です。