映画「われ弱ければ 矢嶋楫子伝」の秋田上映が決まりました!
とき:8月26日(金)①14:00~ ②18:30~
ところ: 秋田市文化会館小ホール(電話 018-865-1191)
料金:前売り一般 1000円 (当日1300円)中高生は、当日のみ500円
主催:映画「われ弱ければ 矢嶋楫子伝」を上映する会
事務局 電話・FAX 018-862-9978(秋田県映画センター内)
チラシはこちら→2022年8月26日われ弱ければ秋田上映会
映画「われ弱ければ 矢嶋楫子伝」の秋田上映が決まりました!
とき:8月26日(金)①14:00~ ②18:30~
ところ: 秋田市文化会館小ホール(電話 018-865-1191)
料金:前売り一般 1000円 (当日1300円)中高生は、当日のみ500円
主催:映画「われ弱ければ 矢嶋楫子伝」を上映する会
事務局 電話・FAX 018-862-9978(秋田県映画センター内)
チラシはこちら→2022年8月26日われ弱ければ秋田上映会
『花ばぁば』は日本軍「慰安婦」被害者の証言をもとに、全ての性暴力根絶を願い創作された絵本です。日本人絵本作家4人が呼びかけた「日・中・韓 平和の絵本」シリーズの中で、『花ばぁば』だけが8年もの間日本で刊行できなかったいきさつ、作者クォン・ユンドクさんや出版社、日韓市民の奮闘と希望を描くドキュメンタリーです。
@2019年10月5日(土) 13:30~16:00(開場13:00)
場所:矯風会館3階集会室
トークゲスト 木瀬貴吉さん(ころから代表)
チケット 前売り800円 当日1000円 高校生以下無料 申し込み・問い合わせは チラシ参照 主催:公財 日本キリスト教婦人矯風会
『花ばぁば』は日本軍「慰安婦」被害者の証言をもとに、全ての性暴力根絶を願い創作された絵本です。日本人絵本作家4人が呼びかけた「日・中・韓 平和の絵本」シリーズの中で、『花ばぁば』だけが8年もの間日本で刊行できなかったいきさつ、作者クォン・ユンドクさんや出版社、日韓市民の奮闘と希望を描くドキュメンタリーです。
@新潟
2019年9月23日(月・祝) ※盛況のうち終了いたしました!!
14:00~16:30 (開場13:30)
場所:クロスパルにいがた 4階映像ホール
トークゲスト 田島征三さん(絵本作家)
チケット前売り500円 当日600円
高校生以下無料
申し込み・問い合わせは チラシ参照
共催 公財 日本キリスト教婦人矯風会、新潟YWCA
@2019年10月5日(土)
13:30~16:00(開場13:00)
場所:矯風会館3階集会室
トークゲスト 木瀬貴吉さん(ころから代表)
チケット 前売り800円 当日1000円
高校生以下無料
申し込み・問い合わせは チラシ参照
主催:公財 日本キリスト教婦人矯風会
ちらしから:多くの人に知ってもらうこと、永く記憶されることを強く願って逝った姜徳景さんをはじめ、今はもういない日本軍「慰安婦」被害者たちに再び会える映画『ナヌムの家』3部作。それは、まだ60代~ 70代の当事者たちが運動の主体であったことを活き活きと伝えてくれる映画でもある。
『ナヌムの家』の発表から20年余りを経て、日本に暮らす私たちは、彼女たちをありのままに記憶しているのだろうか。「忘れられること」を怖れた彼女たちの切実な祈りは、日本社会に届いているのだろうか。彼女たちはなぜ「知って欲しい」「忘れないで欲しい」と訴えたのだろうか。
この問いを共有し深める場として、「希望のたね基金(キボタネ)」は映画『ナヌムの家』連続上映会を企画しました。
会場:矯風会館ホール
共催:一般社団法人希望のたね基金・公益財団法人日本キリスト教婦人矯風会
前売り1000円 当日券1500円 3回通し券2700円
第1回 『ナヌムの家』 2018年7月29日(日)開場12:30
開演 13:00~16:00 トークゲスト 尹美香さん(正義記憶財団常任理事)
第2回『ナヌムの家Ⅱ』2018年9月2日(日)開場12:30
開演 13:00~16:00 トークゲスト 古居みずえさん(映画監督)
第3回『息づかい』 2018年10月7日(日)開場14:00
開演 14:30~17:30 トークゲスト 石原燃さん(劇作家)
※詳しくはチラシをご覧ください
テーマ:戦争のはじまりを考える学習会
「嗚呼満蒙開拓団」上映とお話の会
羽田澄子さんのお話(女性「九条の会」よびかけ人)
日時:2017年9月18日(月・敬老の日)14:00~16:30
場所:文京区立男女平等センター 1階研修室A
ホームページ:zyosei9zyo.com
鑑賞協力費:1,000円
申込み:電話:03-5981-8441 Fax:03-5981-8474
主催:
女性「九条の会」 事務局 〒112-0012 東京都文京区大塚4-40-1-2F
℡ 03-5981-8441 Fax 03-5981-8474
おかげさまで1時の部は販売終了しました。4時半の部はまだ空きがございますのでお早めにお申し込みください。
日時: 2015年9月5日(土)
会場:矯風会館 1階ホール(東京都新宿区百人町2‐23‐5)
上映時間:1)13時00分~(開場12:30) 2)16時30分~(開場16:00)
主催:公益財団法人 日本キリスト教婦人矯風会 日本聖公会 東京教区 人権委員会
入場料:前売り券 800円 当日 1000円
お問い合せ先:公益財団法人 日本キリスト教婦人矯風会 TEL:03-3361-0934
日本聖公会 東京教区 人権委員会 佐々木國夫
メール k-sasaki4539@fd6.so-net.ne.jp FAX 0424-91-1239
ちらしはこちら→ (表) 100年の谺ー2
(裏) 100年の谺ちらし裏
※各回上映会後には、千原卓司氏(本作制作)のトークセッションがあります!!
ドキュメンタリー映画「100年の谺 大逆事件は生きている」公式サイト
http://taigyaku-movie.net/
独房の半世紀―。あなたは、その時間を想像することができますか?(映画チラシより)
1961年(昭和36年)、三重県名張市の小さな村の懇談会で、ぶどう酒を飲んだ女性5人が死亡しました。「名張毒ぶどう酒事件」です。奥西勝さんは一度は犯行を自白しますが逮捕後「警察に自白を強要された」と主張、1審では無罪、2審で死刑判決、事件から11年目の1972年(昭和47年)に最高裁で死刑が確定しました。戦後唯一の無罪からの逆転死刑判決です。
事件から53年、多くの死刑囚を見送りながら今も無実を叫び続けている奥西勝さん役を仲代達也さんが、奥西さんのお母さんを樹木希林さんが演じています。(上映時間120分)
日時:2014年5月22日(木)1回目 13:30~会場13:00 2回目18:30~ 矯風会館1階ホール前売 1000円 当日1200円 矯風会事務局まで ちらしはこちら→yakusoku
公式ウェブサイト→http://www.yakusoku-nabari.jp/
”ふくしま”から拡散した大量の放射性物質-生態系へどんな影響をもたらすのか?
今のところ誰も知り得ない-(映画ちらしより)。
この映画は、福島県南相馬市小高区および周辺の動物たちの様子を
一年間にわたる取材をもとに記録した映画です。動物だけでなく、
殺処分という政府の対応に疑問を持ち、被爆した家畜を
いのちあるものとして今も育てる人々、原発事故による動物と人間との関係の変化
もカメラは映し出しています。(上映時間76分 配給 群像舎)
時 1月18日(土)13:30~15:00 場所 矯風会3階集会室
参加費 500円
映画の紹介はこちら→
http://www.gunzosha.co.jp/index.file/porepore1116.jpg
とき 5月16日(木)13:30~(開場13:00)※終了後、お茶の用意がございます
場所 日本キリスト教婦人矯風会1階 前売りチケット(900円)販売中・当日1200円
韓国で多くの文学賞を受賞しているベストセラー女性作家、コン・ジヨンの同名小説が映画化されました。主演はイ・ナヨンとカン・ドンウォン。「力道山」で大鐘賞監督賞を受賞したソン・ヘソン監督の4作目の作品で、韓国での観客動員はなんと300万人!公開時に韓国歴代恋愛映画観客動員数ナンバーワンを記録した話題作です。「なぜ死刑が人道に反するのか」。この作品は、悲しくもときに楽しい人間ドラマを通して、観る人に語りかけます。
公開 2006年(韓国)上映時間124分
ちらしはこちら shiawase
67年前の8月15日、戦争は終わりました。その後も終わらない戦争を生きてきた人々がいます。日本軍の「慰安婦」被害者たちです。この映画は、オランダ、中国、韓国、フィリピンの4か国、5人の「慰安婦」被害者の方々と一部家族の方々の証言を元にしたドキュメンタリー作品です。ぜひお越しください。
日時:2012年11月19日(月)10:30~11:30(受付10:00~)
場所:矯風会館3階 集会室
会費:300円(DVD使用料)
お問い合わせ:矯風会事務局 電話 03-3361-0934