「アイヌ民族の歴史と現在~その連なりと広がり」
講師:谷本晃久さん(北海道大学 文学研究院 教授)
日時:2023年9月25日(月)13:30~15:00
場所:北海道クリスチャンセンター2階
参加費(資料代)500円
詳細はチラシをごらんください。
チラシはこちら→2023年9月25日谷本晃久さん講演会
「アイヌ民族の歴史と現在~その連なりと広がり」
講師:谷本晃久さん(北海道大学 文学研究院 教授)
日時:2023年9月25日(月)13:30~15:00
場所:北海道クリスチャンセンター2階
参加費(資料代)500円
詳細はチラシをごらんください。
チラシはこちら→2023年9月25日谷本晃久さん講演会
元スペイン・オビエド大聖堂オルガニストで現日本キリスト教団 三・一教会の表見聖(おもみ さとし)牧師が矯風会の運営する女性と子どものための緊急一時シェルター「女性の家HELP」のためにチャリティコンサートを開催してくださることになりました!
プログラムは J.S.バッハ、A.カベソン、A.ソレール、J,カバニーリェス等を予定しています。詳細はチラシをご参照ください。
日時:2023年9月18日(月・祝)14:00開演(開場13:30)
会場:日本キリスト教団荻窪教会 入場無料(募金箱がございます)
主催:2023オルガンチャリティー実行委員会
チラシはこちら 2023年9月18日チャリティコンサート
東京スコラ・カントールム 第64回定期・慈善演奏会
天からの声に応えて -バロックの曙光とバッハと
今回献金先として矯風会が運営する女性の家HELPをご指定下さいました!
お問い合わせは矯風会事務局 電話 03-3361-0934までどうぞ。
チラシはこちら→ 5月25日(木)東京スコラ・カント―ルム定期慈善演奏会
東京スコラ・カント―ルムのHPはこちら→次回演奏会のお知らせ (gol.com)
日程:2023年5月25日(木)午後7時開演(6時15分開場)
会場:杉並公会堂 大ホール
(JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線 荻窪駅北口 徒歩7分)
ソプラノ 小林 恵
テノール 佐藤 洋
バリトン 小池 優介
オルガン 重岡 麻衣
合唱・管弦楽 東京スコラ・カントールム
指揮・アルト 青木 洋也(常任指揮者)
<演奏曲目>
◆ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750)
Himmelskönig, sei willkommen, BWV182
教会カンタータ第182番 天の王よ、あなたをお迎えします
Wer nur den lieben Gott läßt walten, BWV93
教会カンタータ第93番 愛なる神の御心のままに
◆ヤン・ピーテルスゾーン・スウェーリンク(1562-1621)
Paracletus autem, SwWV173, in Cantiones sacrae, no.23
弁護者、父がお遣わしになる聖霊が
Il faut que tous mes esprit, Psaume 138, in Psaumes de David, Livre 1, No.6
心を尽くしてあなたに感謝します
◆ハインリヒ・シュッツ(1585-1672)
Kyrie, Gott Vater in Ewigkeit, SWV420
キリエ、父なる神よ永遠に
(12の宗教合唱曲集より:Zwölf geistliche Gesänge, Op.13, No.1)
矯風会チャリティーバザー
とき:2023年 5月24日(水)午前11時~午後2時
場所:矯風会館前庭
リサイクル衣料、新品雑貨、生活用品などを格安で販売予定。
収益はすべて女性と子どものための福祉活動に使われます。
雨天の場合も矯風会館地下一階にておこないます。
ちらしはこちら→ バザーちらし 20230524PDF
矯風会は2023年1月6日に「安保関連3文書」および「原発政策」決定への抗議書を総理大臣、防衛大臣、経済産業大臣、環境大臣に提出しました。
抗議書はこちら→ 20230106提出 安保関連3文書 原発政策への抗議
とき:2022年12月19日(月)午後2時~3時半(開場1:30)
会場: 矯風会館1階ホール
演奏:東海林悦子さん
入場無料 どなたでもご参加いただけます。
前日までに電話(03-3361-0934)またはメールでお申し込みください。
ちらしはこちら→ 221219東海林悦子さんハープコンサート
比企敦子さん講演会 この国の教育はどこへ向かっているのか?
~歴史認識と平和教育の視点から~
オンライン講演会
ZOOMミーティング(募集定員60人)
とき:2023年2月15日(水)午後2時~3時45分(zoom入室13:40~)
講師: 比企 敦子さん 日本キリスト教協議会(NCC)教育部総主事
ちらしから:1986年に自国中心的な高校歴史教科書が検定を通って以降、問題のある中学校歴史教科書も採択されています。特に、植民地支配やアジア・太平洋戦争に関する記述に問題があります。2021年4月には、既に検定を通った歴史教科書の記述を「閣議決定」で覆し、訂正申請させると言う事がありました。時の一内閣の決定によって教科書の記述が変更させられることは子どもの学習権の侵害につながります。
将来を担う子どもたちの教育について、ご一緒に考えてみたいと思います。
講師略歴:東洋英和女学院、フェリス女学院(中高・英語)教員を経て 2013年4月より現職。全国キリスト教学校人権教育研究協議会副会長・運営委員、宗教者九条の和世話人、農村伝道神学校講師、マイノリティ宣教センター運営委員、神奈川教区性差別問題特別委員会委員
<Youtube限定配信によるオンライン講座>
2022(令和4)年度ウィズ新宿と区民団体との連携講座
★男女共同参画の推進と多様な生き方をみとめあう社会づくり★
子どもからのSOS
コロナ禍は子どもにとってどんな体験になっているか
ちらしから:長引くコロナ禍は、子どもたちにとってどんな体験となるのか、子どもたちのSOSの声に耳を傾けてみましょう。子育ての場や地域社会で、大人はどのように子どもに向き合っていけば良いのか、子どもたちのSOSに対面してきたスクールカウンセラーのお話から、何かをつかみ取ってください。
動画公開期間12月9日(金)~22日(木)
講師 川浦 弥生さん
スクールカウンセラー、臨床心理士・公認心理師
講演時間約90分
申込方法 : 新宿区ホームページよりお申し込みください。
申込者へ動画サイトのURLを送信します。
【オンライン開催】子どもからのSOS~コロナ禍は子どもにとってどんな体験になっているか:新宿区 (shinjuku.lg.jp)
ちらしはこちら→