上映会「五月の雨 ―これはDV被害者の魂の叫び―」
ちらしより:
家庭内で起こる静かな暴力。
第三者に透明化される被害。
そして離婚後も続く支配。
それは、まるで“見えない鎖”のように親子を追い詰めていく。
果たしてこの鎖を断ち切る方法はあるのか。
離婚後共同親権導入後の未来をドラマで再現、そして実際に離婚後に起きている凄惨な事件、DV被害当事者声、弁護士への取材から離婚後共同親権の問題点を読み解いていく。
日時:2026年7月9日(木)14:00~16:30
(入場13:30 上映時間74分)
場所:矯風会館1Fホール
参加費:事前申込 1,000円(お支払い当日)、当日 1,100円
コメンテーター:戒能民江さん(お茶の水女子大学名誉教授)
共催:(公財)日本キリスト教婦人矯風会
(社福)慈愛会
上映会では、以下の行為は禁止とさせていただきます。
(ご承認いただいた方のみ、お申込みを受け付けます)
①映画・イベントの撮影・録音・公開
②参加者の所属や名前などを許可なく公開すること
③参加者を許可なく撮影すること
④参加者の写真を許可なくSNSに上げること
⑤上映会の進行を妨害する行為、法令違反や犯罪に該当する行為
禁止事項の違反が確認された場合や、主催者が必要と判断した場合、入場のお断りや退場といった措置を取る場合がございます。
申し込み方法:
チラシQRコード、またはメールkyofukai@titan.ocn.ne.jpよりお申し込みください。
メールの場合には、件名「7/9上映会申込」、お名前、ふりがな、電話番号、イベントを知ったきっかけ、一般/会員の別をご記載ください。
定員100名に達し次第締め切り。
お問い合わせ電話:03-3361-0934
チラシはこちら→20260709映画「五月の雨」上映会



