次回矯風会バザーは11月10日木曜日です

次回の矯風会バザーは11月10日木曜日です。

みなさまのご来場をお待ちしております。

時間:午前11時~14時
場所:矯風会館前広場
*雨天時は矯風会館地下1階で開催します。
場所:新宿区百人町2-23-5
JR大久保駅北口から徒歩1分
JR新大久保駅から徒歩4分

ちらしはこちら→ 20161110バザーチラシ

次回洋服ポストは11月17日(木)13:30~15:30です

矯風会では毎月第3木曜日に本館前庭にて洋服ポスト(古着回収)を行っています。まだ着られる衣類全般受け付けています(着物、帯、靴、サンダル、ベルト、帽子、バッグ、ぬいぐるみ、新品の下着も可)。レインブーツ、ロングブーツ、下駄、草履、はぎれは不可。ハンガーは外してお持ちください。

10 月20日の洋服ポストには、240件 、889キログラム集まりました。

これは過去2番目の量です!みなさまのご協力に心より感謝申し上げます。

☆お願い☆大原則はそのままの状態で使える衣類
男・女・子ども・マタニティ服、夏・冬物、混ぜてかまいません。ビニールや紙の袋に入れて投函にお越しください。恐れ入りますが下着は新品をお願いします。使用した食器類は扱っておりません。
当日ご持参が難しい方は、開館時間内(9:00~18:00 土日祝日除く)に矯風会館内「受付」にお声かけください。敷地内に置くことはご遠慮ください

保管場所が限られていますので、なるべく開催日近くにお持ちいただけると助かります。
11月開催日は2016年11月17日(木)13:30~15:30です。そのままの状態で再利用できる衣類を袋などに入れてお持ちください。

洋服ポストの詳細はこちら→ http://www.yofukupost.net/

次回洋服ポストは10月20日(木)13:30~15:30です

矯風会では毎月第3木曜日に本館前庭にて洋服ポスト(古着回収)を行っています。まだ着られる衣類全般受け付けています(着物、帯、靴、サンダル、ベルト、帽子、バッグ、ぬいぐるみ、新品の下着も可)。レインブーツ、ロングブーツ、下駄、草履、はぎれは不可。ハンガーは外してお持ちください。

9月15日の洋服ポストには、87件 、381.5キログラム集まりました。

みなさまのご協力に心より感謝申し上げます。

☆お願い☆大原則はそのままの状態で使える衣類
男・女・子ども・マタニティ服、夏・冬物、混ぜてかまいません。ビニールや紙の袋に入れて投函にお越しください。恐れ入りますが下着は新品をお願いします。使用した食器類は扱っておりません。
当日ご持参が難しい方は、開館時間内(9:00~18:00 土日祝日除く)に矯風会館内「受付」にお声かけください。敷地内に置くことはご遠慮ください

保管場所が限られていますので、なるべく開催日近くにお持ちいただけると助かります。
10月開催日は2016年10月20日(木)13:30~15:30です。そのままの状態で再利用できる衣類を袋などに入れてお持ちください。

洋服ポストの詳細はこちら→ http://www.yofukupost.net/

飯田市美術博物館展覧会に潮田千勢子が取り上げられます

飯田市美術博物館(長野県)特別展

田中芳男100年記念特別展「日本の近代化に挑んだ人びと」

~田中芳男と南信州の偉人たち~ において当会2代目会頭で足尾銅山鉱毒事件では田中正造の依頼を受けて被害女性を矯風会の慈愛館に保護するなど、女性の救済、地位向上に奔走した潮田千勢子がとりあげられます。

とき:2016年10月1日(土)~11月27日(日)

会館時間9:30~17:00入場は16時半まで(月曜休館)

観覧料 一般310円 詳しくは下記チラシをご覧ください。

飯田市美術博物館展示潮田千勢子

 

 

9月洋服ポストは9月15日(木)13:30~15:30です

矯風会では毎月第3木曜日に本館前庭にて洋服ポスト(古着回収)を行っています。まだ着られる衣類全般受け付けています(着物、帯、靴、サンダル、ベルト、帽子、バッグ、ぬいぐるみ、新品の下着も可)。レインブーツ、ロングブーツ、下駄、草履、はぎれは不可。ハンガーは外してお持ちください。

8月18日の洋服ポストには、雷雨にもかかわらず54件 、270.5キログラム集まりました。

みなさまのご協力に心より感謝申し上げます。

☆お願い☆大原則はそのままの状態で使える衣類
男・女・子ども・マタニティ服、夏・冬物、混ぜてかまいません。ビニールや紙の袋に入れて投函にお越しください。恐れ入りますが下着は新品をお願いします。使用した食器類は扱っておりません。
当日ご持参が難しい方は、開館時間内(9:00~18:00 土日祝日除く)に矯風会館内「受付」にお声かけください。敷地内に置くことはご遠慮ください

保管場所が限られていますので、なるべく開催日近くにお持ちいただけると助かります。
9月開催日は2016年9月15日(木)13:30~15:30です。そのままの状態で再利用できる衣類を袋などに入れてお持ちください。

洋服ポストの詳細はこちら→ http://www.yofukupost.net/

 

12/6 創立130周年記念 クラッシック女性作曲家”不在”の理由

女性の視点で平和や人権のために活動を続けてきた矯風会が、創立130周年を迎えます。

音楽の世界から両性平等をめざしている小林緑さんの歯切れのよいお話で、

これまで知られていなかった、というより見えなくされ、聞かれなかった女性作曲家の

作品に触れてみましょう。(ちらしより)

とき:2016年12月6日(火) 13:00~15:30 開場12:30

ところ:矯風会館 1階ホール

講師:小林 緑さん(国立音楽大学名誉教授)

ハープ 景山梨乃さん(東京交響楽団団員)バイオリン伊東真奈さん チェロ山本直輝さん

参加費 無料 どなたでもお越しください

ちらしはこちら→ 創立記念日チラシカラー

8月洋服ポストは8月18日(木)13:30~15:30

矯風会では毎月第3木曜日に本館前庭にて洋服ポスト(古着回収)を行っています。まだ着られる衣類全般受け付けています(着物、帯、靴、サンダル、ベルト、帽子、バッグ、ぬいぐるみ、新品の下着も可)。レインブーツ、ロングブーツ、下駄、草履、はぎれは不可。ハンガーは外してお持ちください。

7月21日の洋服ポストには、72件 、242キログラム集まりました。みなさまのご協力に心より感謝申し上げます。

☆お願い☆大原則はそのままの状態で使える衣類
男・女・子ども・マタニティ服、夏・冬物、混ぜてかまいません。ビニールや紙の袋に入れて投函にお越しください。恐れ入りますが下着は新品をお願いします。使用した食器類は扱っておりません。
当日ご持参が難しい方は、開館時間内(9:00~18:00 土日祝日除く)に矯風会館内「受付」にお声かけください。敷地内に置くことはご遠慮ください

保管場所が限られていますので、なるべく開催日近くにお持ちいただけると助かります。
5月開催日は2016年8月18日(木)13:30~15:30です。そのままの状態で再利用できる衣類を袋などに入れてお持ちください。

洋服ポストの詳細はこちら→ http://www.yofukupost.net/

協力団体主催 7/16(土)めげないわたし養成講座

ちらしはこちら →  めげない私 第3回講座

(一社)大学女性協会(JAUW)主催 リーダーシップ養成事業「めげないわたし」養成講座Ⅱ
第3回講座: 国連女性の地位委員会(CSW)とNGO CSW NY の役割NGO/CSW60/FORUM参加者報告

ちらしより

ECOSOC(経済社会理事会)の機能委員会として、世界の女性政策の重要なカギを握るCSW(国連女性の地位委員会)。毎年開催される3 月のニューヨークには、世界中の男女が集まり、国連や国連周辺にて多彩なワークショップを繰り広げます。
2016 年第60 回CSW の優先テーマは、「持続的開発に向けた女性のエンパワーメント」、レヴューテーマは、「女性及び女児に対するあらゆる形態の暴力の撤廃と防止」。日本のNGOs からの参加のうち、以下の4 名により、フォーラムの全容と研修したプログラムの報告をします。開発途上国、先進国を問わず、女性を取り巻く構造は同じです。世界のジェンダー問題の行方や日本の現状をご一緒に考えませんか。今後CSW フォーラムに参加したいとお考えの方、ワークショップ開催を考えている方、是非ご参加下さい!

「めげないわたし」養成講座全講座内容は、ここから  http://www.jauw.org

日時 7月16日(土)14:00~16:30 2,000 円(学生半額)
会場 津田塾大学同窓会2F 会議室 (JR 総武線 千駄ヶ谷駅前)
◆CSW60 フォーラム概要報告 城倉純子 JAUW(大学女性協会)
◆ウェスレー財団派遣者として 斎藤恵子 日本キリスト教婦人矯風会
◆アドヴォカシー・トレーニング研修 草野由貴 女性と人権全国ネットワーク
◆JAUW国際会議参加若手支援に応募して 櫻井彩乃 Torch for girls 代表
問合せ:(一社)大学女性協会 03-3358-2882 Email: jauw@jauw.org

7月9日講演山崎知行医師 福島の今~子どもの健康相談から~

日時:2016年7月9日(土)14:30~15:30

会場:かんぽの宿 紀伊田辺2階会議室
参加費500円

山崎知行医師 (和歌山県 上岩出診療所)
プロフィール:1943年生まれ。1969年、鳥取大学医学部卒業。1984年に和歌
山県岩出市に診療所(内科、皮膚科、小児科)を開業、現在に至る。1986年の
チェルノブイリ原発事故以降、何度もベラルーシ、ウクライナの被災地を訪れ
るなど、医師としての立場から、放射能汚染、被ばく被害に取り組んで来られ
た。2011年の東日本大震災での東京電力福島第一発電所の爆発事故後、主に福
島県などの被災地に通い、子ども健康相談にあたっている。
日本キリスト教団大阪教区核問題特別委員会委員。

ちらしはこちら→

7月9日山崎知行氏講演会